頑張る40代!

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小日本

昨日の話の続きだが、支那政府は子供たちに、教育を通して反日思想を植え付けた。
その成果が、今回のアジア杯での一連の行動だったわけだ。
ところで、もう一つ見落としてはならないことがある。
それは、支那政府は自国民に反日を植え付けながら、さらに日本人に自虐を植え付けたと言うことである。
かの国の手先は、我が国のあらゆる分野にはびこっている。
政界、官庁、法曹界、マスコミ、教育機関、宗教関係…。
そういった手先を利用して、支那人反日に対して速やかに呼応する日本人を養成したのだ。
その結果が、今の日中関係だ。

ところで『小日本』という言い方だが、今までは『大日本帝国』を受けてそういっていると思っていた。
だが、最近、「そうではないのでは」と思うようになった。
では、どこから来ているのかというと、『倭』である。
小日本』が日本の蔑称であるように、『倭』というのも蔑称であった。
『倭』というのは、『背が曲がった、背丈の低い小人』という意味である。
つまり支那人は、今でも日本人のことを小人と思っているのだ。
支那は昔から「我が一番」と思っている国であり、他国を蔑視するお国柄なのである。